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院長紹介

自分の口の中にどんな金属が使われているか、知っているのは歯科医だけ?

歯の詰め物や被せ物は、金・銀・銅・パラジウム・白金・水銀・チタン・コバルト・クロムなどの金属元素を含んでいます。これらが体に及ぼす影響は個々に異なりますが、口の中の金属を見直すことにより、体の不調を解消できることがわかりました。 体の調子が優れない方は口の中を観察します。歯、歯肉、舌は、容易に観察できる内臓です。きっと、健康への切符をお渡しできると思います。

口の中で溶け、体に吸収されてしまった金属を排出するために有効な手立て

一般に人体からの毒物の排泄は、便から75%、尿から20%、汗から3%、爪や髪から2%の割合で行われます。しかし、全部が排泄されるわけではなく一部は体内に残ります。 こうした金属の解毒には食事・サプリメント・温浴療法が有効です。当院では一般的な歯の治療に留まらず、こうした解毒方法を積極的におすすめしております。

院長 清水英寿(しみずえいじゅ)

略歴

1961年 群馬県生まれ
1988年 「清水歯科医院」を開院
2009年 「ホロトロピックハイルシュトーレン」を開設
2014年 現代書林より「実践 口腔内科」を出版
2020年

現代書林より「病気の原因は栄養欠損が9割」を出版

所属学会・資格

  • 歯学博士(歯周病学)
  • 新潟大学歯学部非常勤講師
  • 日本歯科東洋医学学会理事
  • 日本歯周病学会会員
  • 日本口腔インプラント学会会員
  • ホロトロピックハイルシュトーレン監修
  • 株式会社清水捺染専務取締役
  • 群馬県昆虫学会会員

クリエイターとしての活動

人形師辻村寿三郎に師事し、「糸締め人形製作技法」を修める。

上毛新聞「高崎人物図鑑」連載、県立日本絹の里解説員、NHK真田丸展人形製作、銀座兜屋画廊個展、北方謙三「水滸伝」人形製作

写真は新八犬伝より犬山道節

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